売上ゼロなので、AIとマルシェに出店することにした新着!!
ココナラで売上ゼロ。MKとAIは「現地現物が足りない」と反省し、ノートパソコンを持ってマルシェへ出店する計画を立てた。ところが妻に話してみると、MKとAIには決定的に足りていない視点があった。
ココナラで40本以上の商品を出している人を見つけた
ココナラの市場に合わせた第2号商品を考えている途中、40本以上の商品を出品する一人の販売者が見つかった。古い商品から順番に追っていくと、その変化はMKとAIがこれから進もうとしていた道と重なって見えた。
AIソフトを作って、ココナラで5,000円で売ってみた
第1号商品として作られたのは、副業のお金の悩みを整理するAIソフト「お悩みはっきりくん」。テストを重ね、5,000円でココナラへ出品した。ところが、実際の売り場を詳しく調べ始めたのは、商品を出した後だった。
海外で売れているプロンプトを、1,700円で買ってみた
月1万円を上限に、AIと一緒に商品を作って本当に市場へ出してみる「月刊1万円プロジェクト」が始動。最初に目をつけたのはプロンプト販売だった。海外で実際に売られている商品を1,700円で購入してみると、想像していたものとは少し違っていた。
50歳、「将来のために積み上げる」ことから下り始める
50歳からの6年間、何を積み上げればいいのか。副業の将来をAIに相談したはずが、たどり着いたのは「本気で積み上げない」という考え方でした。30代で積み上げることで人生を変えた私が、今度は少しずつ「下山」を考え始めた一日の記録です。
解決策を出さないAIを作ったら、なぜか悩みが軽くなった
解決策を出さないように設計した「AI攻略ナビ」に、自分自身の悩みをぶつけてみました。約80ページの対話を続けた結果、具体的な解決策は出ていないのに、なぜか悩みは軽くなっていました。いったい何が起きていたのでしょうか。
M■Kスペシャル|「MAKI」とは何か?――人間とAIのあいだに生まれた「共同思考」を追う
人間とAIが一緒に考えるとき、何が起きているのか。共同編集プロンプト「MAKI」の制作記録を手がかりに、Cyborg型協働や「Material for Thought」などのAI研究と照らし合わせ、その正体を追った。
AIを「軍師」と呼んでいた私が、1年後に「佞臣」と呼ぶようになるまで
ChatGPTを「軍師」と呼び、サイト運営から副業、中学受験まで相談していたMK。しかし、ある出来事をきっかけに軍師をクビにした。それでもAIを使うのはやめていない。1年間使い続けて見えてきた、軍師ではないChatGPTの意外な使い道。





